【東京新聞杯2020予想】極秘情報入手!1番人気がブッ飛ぶ絶好の重賞

2020年2月12日

【東京新聞杯2020予想】見解と、今回入手した裏情報について書きたいと思います。

 

 

前提条件として東京新聞杯は…

1番人気が超不振

1番人気がブッ飛ぶ絶好の重賞!

 

冗談抜きで僕が知る限り、1番人気馬の勝利が1度もないんです。

 

2着1回、3着が2回しか馬券対象になっておらず、1番人気馬はとても信頼できないと言う結果に…


この年はゲレイロ軸で、もちろんハズレました

 

同じコースでの思い出のレースは…

何と言ってもNHKマイルカップ

2007年には、ピンプカメオ(17番人気1着)、ムラマサノヨートー(18番人気3着)で3連単9,739,870円と言うとんでもない配当が飛び出した年もあり、穴党ファンからは「まず1番人気馬を消そう」とまで言われている波乱度の高い重賞

 

今年の1番人気に近いのが、重賞未勝利レッドアバロンと、ヴィクトリアマイル2着の牝馬プリモシーン、それに毎日王冠3着で、3連勝中だが重賞は勝ってないヴァンドギャルドと言う、何かパッとしないメンツ…

 

1番人気の不振に対し、活躍しているのが3勝している3番人気と5番人気

 

1番人気が不振でも、2桁人気馬が勝ったことはないと言うデータもあり、勝ち馬には極力1番人気を避けたフォーメーションで挑むのが得策なのかも知れません。

 

やはりこのレースも4歳馬なのか?!

年齢別の成績では4歳馬が4勝2着4回

飛躍定期な実績を残している4歳世代だけに軽視するのは得策ではないと思います。

 

ちなみに今年の出走4歳馬は以下の4頭

ヴァンドギャルド

クリノガウディ

ケインデスコール

シャドウディーヴァ

 

果たしてこの中から東京新聞杯を制す馬が出るのでしょうか?

 

一番可能性が高い馬は、やはりヴァンドギャルドでしょうけど、同馬は掛かり癖があるので、府中のマイルで早仕掛けになった時の事を思うと、「ちょっと怖いな」と思ってます。

 

人気馬の見解は当日のメルマガ等で行うとして、今回は穴馬について語った方がいいと思うので、波乱の主役になり得る馬を紹介したいと思います。

 

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僕が注目している穴馬の一頭が、昨年のNHKマイルC2着の4歳馬ケインデスコールです!

 

今回と同じコースで行われたNHKマイルCで2着なのですが、グランアレグリアとダノンチェイサーのアクシデントがあり本来の力で言うなら3~4着だったと思いますが、それでもGⅠで好走したことにはまちがいなく、展開のハマり待ち感は否めないものの、一発あるとするならこんな馬なのかも知れません。

 

あと一頭

東京巧者のシャドウディーヴァが、かなり面白そうです!

 

府中コースは距離が違えど[1.3.1.1]と優秀で、唯一馬券圏外に敗退したのも、明らかに距離が長かったオークスだけ。

 

秋華賞は直線でもたれる面を見せながらも勝ち馬の外からよく伸びていたし、GⅢなら決め手は十分通用するはずで、中間追い切りは、美浦ウッドで5ハロン64秒0-12秒5。オーケストラ(古馬2勝クラス)を3馬身半追走し併入。馬なりで抜群の動きを見せてました。

 

府中のマイルと言えば、忘れちゃいけないのがディープインパクト産駒(今年は5頭が出走)で、このコースとの相性は抜群なので、迷ったら最終判断としてディープ産駒を選ぶものアリかと思います。

 

ただ、何度も言ってますが…

僕(TEKKEN)はあくまでも情報屋です!

 

普通の見解や、誰でも分かる統計論(データ)は参考にはしますが、データで軸馬を選ぶことはしません(笑)

 

確固たる情報筋から聞いた馬をここで紹介したいと思います。

 

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2歳時は東京の重賞を連勝し「クラシック候補」と騒がれた素質馬ですが、その後は骨折で戦線を離脱し、復帰後も勝利はありませんが、掲示板には何度も入っており、条件さえ合えば勝ち切る能力はあるとみてます。「この馬は、左回りがいい」と一番近い関係者が話していたように、東京コースは正にピッタリの条件。

 

今年は同馬を軸にした馬券を組もうと思ってます!

 

 

一連のTEKKEN疑惑について

金曜日にアップしました釈明動画をご覧になって、いただいたコメントは真摯に受け止め、今後の活動の指標にさせていただきます。

 

本当にありがとうございました。
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